Word Press

言葉力に集中して、
マーケティングや販売、
情報の発信を行っていくためには、

いいツール、サービスが必要です。

ということは、
以前から、このブログでも、
伝えています。

今となっては、
ブログ・サービスでは「アメブロ」、
SNSサービスでは、ツイッター、Facebook、mixiなど、
と定番が決まっているようですが、

自社サイト、自分サイトの構築には、
やはり、少しは勉強して、
CMSを利用したいところです。

Movable Type か、Word Pressが、
主流でしょうか。

今は、また、Word Pressが盛り返しているようです。

参考まではに、以下の書籍を紹介します。

本格ビジネスサイトを作りながら学ぶ WordPressの教科書


【目次】
■第1部 <基礎編>
●CHAPTER 1 まず表示させてみよう
素材(ダウンロードデータ)を準備しよう/WordPressテーマを作ろう
テンプレートを分割しよう/カスタムヘッダーでメインイメージを表示させよう

●CHAPTER 2 基本サイトの構築
基本設定とプラグインのインストール/「投稿」と「固定ページ」の記事を入力しよう
テンプレートを作り、固定ページを表示させる
カスタムメニュー機能で、グローバルナビとユーティリティーメニューを表示
page.phpを修正し、投稿を表示させる 他

●CHAPTER 3 ユーザビリティ向上
サブナビゲーションを設置し、ページ遷移をしやすくする/サイトマップを設置し、サイトの一覧性を高める
「パンくずナビ」で、ページ階層をユーザーにわかりやすく表示/ 404 File not foundページをオリジナルデザインで表示 他

■第2部 <発展編>
●CHAPTER 4 SEO対策
検索エンジンによるインデックスを許可し、アクセス数をアップさせる/更新情報サービスを設定する
タイトルを適切に出力させ、検索順位を高める/メタキーワード、メタディスクリプションを出力させる
検索エンジンに、サイト内をくまなくクローリングさせる

●CHAPTER 5 コミュニケーション
コメント欄を設置し、サイト訪問者のコメントを受け付ける/ソーシャルサービスと連携し、さらに情報密度を高める 他

●CHAPTER 6 アクセス解析
Google Analyticatorを設置し、アクセスログを分析する/WassUpを設置し、リアルタイムにユーザーの行動を追跡 他

●CHAPTER 7 SSLによるセキュリティ
管理画面とお問い合わせフォームを保護し、セキュリティを高める

■第3部 <応用編>
●CHAPTER 8 発展的な機能を使う
カスタム投稿タイプ「ショップ」とカスタム分類「モール」を登録する/カスタムフィールドで「ショップ」に付加情報を登録する 他

●CHAPTER 9 プラグインを作成する
Googleマップを表示させるショートコードを作成しよう
ショートコードをプラグインとして登録する/管理画面で設定可能なプラグインを作成する

●CHAPTER 10 ハイパフォーマンス化
WordPressの多重起動を防ぎ、パフォーマンスを劣化させないワザ/日本語の翻訳にかかる時間を短縮し、処理を高速化 他

■APPENDIX
WordPress3.3日本語版のインストール/投稿と固定ページのxmlデータをインポート
「モール」と「ショップ」のxmlデータをインポート 他

このサイトについて

▼Webプロデュース部門
All About Japanおすすめサイト
▼ビジネス・キャリア部門 No.1
All About Japanチャネル賞

RSS

Powered by Movable Type 5.2.12

アーカイブ

このブログ記事について

このページは、shuが2013年6月26日 04:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「デザインの力」です。

次のブログ記事は「言葉でどうにかする」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

» トップページ